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[94] 私の歴史をかき付ける
日時: 2014/11/16 22:07
名前: 3104◆QAD3IC/9TQ ID:A9YMTGYw

この板の存在意義はまだ理解できません。
ですが、心情を吐露したりネタを書き付けるのにはぴったりかなとは思いました。
例え、そぐわなくても。
表の板は完全にネットの世界から見られ、
Twitτerは知り合いのフォローがあって、
LINEは論外、
お悩み相談サイトも民度が低いか、大事でなければ扱えない。
たいしてここは、見つけようとする意思があるか、かなりの低確率の偶然によって辿り着いた人しかいない。
人数が少ないといえばそれまでですが、まあコメントが欲しいとレスコジキになっているわけではありませんし。
私的には、いいと思いました。
まあ、数人どころのお話ではないのでしょうけど。

早々に来て、早々にやめていく。
記憶から消えない限り、そうはならないと思います。

これほどまでに文脈がおかしいひとがいたのか。
そんなやつが書き付ける「なにか」です。

では、早速。
メンテ

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Re: 私の歴史をかき付ける ( No.10 )
日時: 2016/07/07 01:22
名前: 3104◆QAD3IC/9TQ ID:IcwYWT3U

いやなんとも、お久しぶりですね。
いろいろという前に、一つ間隔が空いた言い訳をさせてください。むしろこれが主題です。

私も健全な(?)高校生として、Twitterをやっているわけです。
以前は1つのアカウントにしぼってつぶやいていたのですが、
いつだったか別のアカウントを作りまして、ええ。
端的にいえば愚痴垢です。そういうことです。
なので、こちらでやっていた愚痴のつぶやきなどは、全てTwitterにお流れしてしまったということなのです。
ネタの書き留めはメモ帳で済みますし。

とはいえやっていること、実態は何ら変わりはありません。
こちらは幾人かは見ているようですが、リアクションがないので私からはただの独り言だとして捉えています。
Twitterも同じこと。なんといってもフォロワー0ですよ! 0!
……大丈夫です、本垢はそこそこいますので。2桁ですが。
つまり、私からは見れば2つはなんら変わりのないものなのです。広がる可能性が0に等しい、黒い球体という檻の中みたいな状況。

私は、一体何になろうとしているのでしょうか。
物書き?
大人?
常識人?
モテモテ?
復讐人?

わかりませんね、とても。やはり、永遠にわからないのかもしれません。
メンテ
Re: 私の歴史をかき付ける ( No.11 )
日時: 2018/03/01 23:01
名前: 3104◆QAD3IC/9TQ ID:OziAiGoc

久しぶりに来たと思ったらスパムスレだらけで、しかもそのスパムスレすらも去年のものとは。いやはや歳月は恐ろしい。

どうも、私ですよ。
年が違うとはいえ今書き込んだらそれこそこのスレがスパムだらけになるんじゃないか、なんて危惧はありますが、どうせ来たところでこういう掲示板です、通知に苛まれることはありません。安心といえば安心ですが、その通知機能のないおかげで帰参がこれほどまでに遅れてしまいました。まあ、もう見てる人なんかいやしないでしょうが。

そう、この板でスパムスレが最後に投稿されたのは去年の6月。
んでぶっちゃけストテラと関係ない……のかあるのかないのか、同じシステムの板とリンクされていたゲマニの更新が、去年の4月で止まっています。止まるんじゃねぇぞの一言を送りたいですが1年近く経ってしまってはもうどうしようもないでしょう。

年月は恐ろしい。
前回私がここに書き込んだ時から、様々なことがありました……と一言で表せられないあらゆることが起こりました。
書き込んだ2ヶ月後、恨みがましい恨みがましいとあれほど言っていたはずの元カノとまた付き合いだし、そして3ヶ月後にフラれ、年が明け、部長になり、現在付き合うことになる新入生が入学し、自分(+部員)で40分ものの台本を書き上げ、AO受験に受かり、文化祭が終わった日に後輩に告白し、引退の日に付き合いだし、年が明け、原付の免許を取り、高校在学中には必ずとると目標にしていた漢検2級に合格し、バイトに応募して落ち、また別の場所に応募し採用され、そして、

そして明日卒業しようとしている。
私は、また進歩しようとしている。
通ると考えなかった道を歩んでいく。
私は、私は、



やめておきましょう。
自己満で書いているとはいえ、こんなもの誰が喜ぶというんですか。
一言でくくってしまいましょう、感慨深いと。
この数年間に起きた全てのことを語るには、私の頭は弱すぎます。

おそらく次来るのにまた間が開いてしまうでしょう。どうせ、とは少し嫌な言葉ですが。

では、またいつか。読み人に、幸あらんことを。
メンテ
Re: 私の歴史をかき付ける ( No.12 )
日時: 2019/02/22 00:29
名前: 3104◆QAD3IC/9TQ ID:UT8O8elw

帰ってきましたが不安なので試し書きです。
メンテ
Re: 私の歴史をかき付ける ( No.13 )
日時: 2019/02/22 01:43
名前: 3104◆QAD3IC/9TQ ID:UT8O8elw

あ、大丈夫だ。

一年越しに帰参いたしました。いよいよもってこのサイト掲示板ひいてはURLすら誰も、スパム業者すらも見てはいないのでしょう。
まあ取るに足らないことです、誰かの反応など。私はここに書きたくて書いているのですから。

今でも時たまMHゲマニとMH掲示板を見返しています。
今見返してみると寒いノリだったな、だとか、
この人いい意味でも悪い意味でも暴走してたなぁ、だとか、
未だにこの人の素がどんななのか気になるな、だとか、
他愛もないことを思いながら。
懐かしいものです。しかし恐ろしいことにそれは……
……何年前だったかな。まあMH4発売頃です、大分前ですよ、5年とかそんな感じです。

リアルでもまあ変化はありましたね、かなり。
性懲りもなく演劇サークルに入ったのですが、まあキツイキツイ。
演劇部の経験があるからちったぁ有利に立ち回れるべや、などと考えていたのがバカでした。
「体力のなさを実感したよ…」とはまさにこの事でしょうね。
穿って考えてしまう私の性分も相まって、
「社会人はこの倍の努力で生きているのでは……」と人生に対する自信を失いかけました。
考えは変わりませんが頭の真ん中に持ってこないようにしてます。見ない見ない。
作りたいと宣ってサークルに乗り込んだのはそうなのですが、当然の帰結として今夏の演出に決められると、やはり緊張するもんです。演出はまあこれから覚悟を決めるものですが、なにせ脚本。これがいいように進まない。
2月中に見たいな、と言われてはいるのですが思いつかないものを書くことほど悶絶するものもないです。無いものを出せと言われても、困るのですから。
とはいえ自分で言い出したことです。ケツはしっかり拭いておかないと。

ところがところが、大変です。
このままではサークルを辞めさせられることになるかもしれません。

学費は一部両親、一部奨学金、一部私という負担の分け方をしているのですが、
バイト先のおばちゃんにいびられるのに嫌気が差した私は去年バイトを辞めていました。私の通っている学校だけなのかどうかは分かりませんが、1月末〜4月の頭まで授業も学校行事も無いので、そこで稼げば私の下半期の負担はどうにかなるだろうと考えたのです。


甘かった。
私はだらけたのです。怠けたのです。
単発派遣も1回やりましたが、スマブラに消えていきました。
バカなもんです、自分でも2週間何を以てして潰したのか覚えていないのです。

親にこっぴどく叱られましてね。
考えが甘い。やり始めてもいないことを抜かすな。サークルに通わせるために学費出してるんじゃねぇ。この下半期何してんだ。

書いてて嫌になってきた。
ともかく、立て替えてくれるとは言ってくれましたが、それ相応の誠意を見せないと私の立場は非常に危うくなってしまうのです。まずいですね。他人事かな。

一方叱られて感じました。
言葉は無力だ。そうでないなら私は賢い人間ではないということのいい証明なのでしょう。
発信した情報は、受け取り手がどう解釈するかによって無限に変化する。
分かっていますとも。会話で論理的に解決しようなんて考えが甘い、向こうはきちっとした謝罪を求めているのだと。

私はいつからこれほどバカで、謝れない人間になったのでしょうか。

でも、これも世間にすれば取るに足らないことなのでしょう。
ただの一人が必死に足掻こうとも、きっと、何事もなく時間は過ぎ去っていきます


次にまみえるのはいつでしょうね。
では、またいつか。
メンテ
Re: 私の歴史をかき付ける ( No.14 )
日時: 2019/06/11 14:15
名前: 3104 ID:QICNc5kU

ただのメモです

日本文学研究入門A 担当:下 朝代 先生
二〇一九年六月十一日  
【奈良・京都を舞台とした文学作品紹介】


文学作品
 『檸檬』(梶井基次郎)




参考文献
『』()
メンテ

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