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[14] Stubborn people
日時: 2012/01/08 14:54
名前: victim ID:lL1CXkTE

It carries out by being taken and is the raging fire of the hell of a man.

    In , the storm should realize a mechanical bruise.
                  
メンテ

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Re: 【根幹設定追記】執筆者参加ファンタジー小説企画【2012年度の投稿開始】 ( No.276 )
日時: 2012/01/07 22:40
名前: Soul◆f11oGkW8ig ID:IV/hMOKI

名前:シェス・マウント

年齢:9歳

性別:男

容姿:やや背の小さい子供。身長125cm、体重20kg。
 髪は茶色のショートカット。瞳は青。
 服は緑色のセーターの上に茶色のベストを羽織っている。ズボンは黒の長ズボン。全て大きめのもの。ズボンには黒いベルトをつけ、そこに青い小さな杖、『命明の杖(みめいのつえ)』を差している。
 また、「スウェーデンボルグ」と名乗る人物(後述)からもらった、暑さ・寒さを無効にし、身を包むと体力の回復を促す、やや廃れた白いマントをつけている。これも大きめ。
 全体的に幼い印象。

性格:真面目で、臆病で、大人しい。両親を信じきっていて、教えられたことを中心に考え、行動する。行動理念の基本は『人が喜ぶことをする』こと。
 経験したことが少ないため、『悲しい』『悔しい』『寂しい』といった感情に弱い。

武器&能力:身体能力は子供の平均並。
 『命明の杖』により、5人の戦士を召喚する。彼らはそれぞれ自我を持ち、基本的に主の命令に従う。
 戦闘中など、彼らが『力』を使う場合、呼べるのは2人までとなる。ただし、杖から声を発することは可能。
 また、彼らの実力を発揮するには、紙などが必要不可欠。

・リスト
 リーダー格。長身の女性。青い長髪、黒いシャツ、白い上着・ロングスカート。
 落ち着いた性格。的確に、他の4人に指示を出す。他の4人もリストを信頼していて、どちらかといえば杖の持ち主よりリストの指令を聞く。
 極めて強い『力』を持っているのだが、本人曰く「許可がないと使えない」そうで、戦闘は水・風・火の比較的シンプルな魔法を使う。

・シイマ
 特攻・撹乱。やや筋肉質の男。頭全体を覆う青と白の縞模様の帽子、ピッチリした青の上下。
 陽気な性格で、やや短気。縁起を気にする。
 紙を変化させ、『ピッキーズ』と呼ばれる小鳥を使役する。最高6羽。それぞれ完全にシイマのコントロール下にあり、見たもの・聞いたもの・感じた魔力はシイマの手に止まることでシイマに伝達される。

・アニマ
 偵察・陽動。シェスよりやや背が高い少年。無造作な短めの黒髪、黒いシャツとオレンジのズボン。
 子供っぽい性格。感情の起伏が激しい。
 紙を変化させた、『エアロ』という名前のタカを使役する。シイマの小鳥同様アニマのコントロール下にあり、エアロの見たものはアニマの右目にも映る。

・レゼ
 騙し討ち・不意打ち。筋肉質の大男。白い長髪、前を空けた黒のロングコート。
 無愛想で年下嫌い。その裏に正義感を隠す。チームは信頼をしている。
 名前さえわかれば、どんな人間にも姿を変えることができる。また、単純な身体能力も高い。

・ジール
 参謀・便利屋。背の高い少年。オールバックの金髪、青いコート・ズボン。
 真面目で冷静。知識量・機転共に高い。年上に構わず『正しい』と思ったら意見を強く主張するため、レゼに嫌われているが、実力に信頼もされている。
 物質を動物に変えられる。複数の物が含まれているもの(家、機械など)は対象にできず、元々の物質と大きさに差があるものは生み出せない。生み出した動物はジールの意思に関係なく、自我を持って動く。

過去などあれば:ラグー・マウント(ソウル・マウント)を弟に持つ。
 モダンバーグの事件後、ソウルの友人と自称する男、スウェーデンボルグと出会う。彼に、ソウルの死と、それを引き起こした『邪悪』の存在を教えられる。「邪悪にとられた怪貴の杖がなければソウルは復活できない」と嘘を教え込まれた他、様々な形で唆され、旅に出ることを決意した。

その他:基本的に普通の子供だが、両親が共に魔法を使うため、才能は高い。
 一人称は「僕」、二人称は「お兄ちゃん」「お姉ちゃん」等、三人称は「あのお兄ちゃん」「あのお姉ちゃん」等。
 基本的に敬語。

サンプルボイス:

「は、初めまして、僕、シェス・マウントです」

「知らない人には気をつけなさいって、お父さんとお母さんから言われてます……」

「僕は、そうします。そっちの方が、よさそうだから……」

「お父さんは言ってた。『逆のことをした方が、いいときもある』って」

「リスト、お願い……」
メンテ
Re: 【根幹設定追記】執筆者参加ファンタジー小説企画【2012年度の投稿開始】 ( No.277 )
日時: 2012/01/07 23:12
名前: cacao. ID:9RaWFsv6

 えー、この前の会議でご報告の通り、そこまで人数の反対意見も出ませんでしたので、脱退します。
 去年の、そろそろ就職活動に専念せんといかんなーという時期に、飛び入り参加させて頂いているうちに、気が付けば年が明けて、なんだか早いなーとか思いつつ実際居た時期は早いんですが、なんとか自分のキャラクターは全て、一つに纏められたのではという感じで、といって自分の小説では死者が出る事もなく、ああそうですね、入った当初としてはやはり会議でソウルさんの殺害を止めに説得したり、アンドラさんや緑君を勝手に誘拐したり、まぁそのお陰で色々もめてしまったり、色々あったのですが、楽しくやらせて頂きました。
 読んでて楽しいってよりかは参加しててどう動いてどう上手く交流するかという企画の中で、あえて設定をガンガンぶっ壊して進むというやり方を、最後まで通させて頂きました。
 トリニティの所有に関しまして、バランスブレイカーのつもりで作ったので正直使用にオススメは出来ませんが、勇気のある方と、自由度を格段に上げたい方には大変オススメです。
 ご迷惑をかけた皆様には、ここで謝罪をしておきたいと思います。すみませんでした。そして、寛容さを持って接してくれた方々、ありがとう。

 それでは!またの機会にお会いしましょう。
 ばいばいっ!
メンテ
Re: 【根幹設定追記】執筆者参加ファンタジー小説企画【2012年度の投稿開始】 ( No.278 )
日時: 2012/01/08 13:34
名前: 黒猫 ID:fBv18sEM

 六話 中篇



 とある村の離れにある大きな洞窟には多くのむさ苦しい男共が集まっていた。
彼らが手にしているのは其々二種類の手配書。所属するバルデニア連立王国が公式に出したものではなく盗賊やらが身を寄せ合う裏ネットワークで作られた非公式なもの。
そこにはバンダナを頭に巻いた蒼眼の少年と短く白い髪の童顔少女が描かれており、バルデニア王都より東方にある盗賊団をたった二人で蹴散らしたということでそれなりに高めの懸賞金がかけられていた。
「だらしのねぇ連中だな、オイ」
筋肉質の男が手配書を見ながら嘲笑すると、その背後から黒いヘアバンドに赤毛の男が現れる。
「あぁ〜、飯ありがと、俺行くから」
「ちょ! 何処行くんですか!」
先程は嘲笑していた男は何故か確実に自分よりも若いであろう赤毛の男に腰が低めで、何処かへ去ろうとする彼を必死に止めた。
「いや、飯食ったし、やることないし」
「ちょっと待った、この二人!」
そう言って筋肉質の男が二枚の手配書を彼に突き付けるが、首をかしげて目を点にしてしまう。
「こいつら殺せばもっと美味い飯が食えるんだよ!」
「え〜っと、こいつら殺してほしいの?」
赤毛の男はうわべの言葉に騙されず、彼らの真意を問いただした。
すると、そこに集まっていた男達は互いに顔を見合わせた後ゆっくり頷く。
「ああ、頼むよ先生! こいつら殺っちゃってくれ! 見つかるまでの飯は俺達が持つからさ」
代表して先程の男が頭を下げる。
「別にいいよ、飯食わせてもらったし、お礼」
赤毛の男、『ミハエル・ロー・マーシェル』は頷き、暫くこの場所に留まることにした。


 王になって初めての朝。無駄に広い部屋と無駄に巨大なベッドの中でブラックは目を覚ました。
起き上がり、勢いよくカーテンを開けるとそこからは気持ちの良い朝日が差し込んでくる。
まだ明るみに慣れていない瞳には少々強い光だったが、目を半開きにさせたまま片付いていると言うよりも上に何もないに等しい化粧台に腰をかける。
大きめの鏡と向き合い、台上にあった赤いカチューシャを手に取ると寝ぐせで暴れまわる前髪をごっそりとかき上げる。
次に彼女が手に取ったのは手のひらに収まる程度の大きさをした円柱型の箱。中には真っ白のクリームが大量に入っており、パッケージには『目指せ美白! 美肌洗顔クリーム』と書かれてあった。
これでもかという程、小さな指先で取って自らの顔に塗っていく。
塗り残しが無いよう小まめに、肌になじむまでしっかりと力強く自らの指を動かした。
続いて彼女はタンスの中で折り畳まれていた巫女服の上下を取り出し、今まで来ていた薄い生地の浴衣を脱いで着替え始める。
普段はTシャツとズボンなんかでもいいのだが、流石に王ともなるといつ謁見が来るかも分からない上、しっかりとした身なりで振るわなければならないため、渋々着替えていた。
着替え終えると再び化粧台に座り、今度は櫛を持って自らの長く黒い艶のある髪をとかし始めた。
すると櫛が何かに当たって止まる。先程つけたカチューシャを取り忘れていたのだ。
ゆっくりとカチューシャを取り、眠たい目を擦りながらも前髪をとかし、次は後ろ髪を全て前に持ってきて櫛を通す。
こうして彼女の静かで平穏な朝は過ぎていく。
「陛下ー!」
「わあぁっ!」
しかしそんな風景に亀裂が入ってしまったのだ。
激しい音を立てて扉が開き、ルルスが部屋に飛び込んでくる。それに対してブラックは突然すぎる出来事に驚き、化粧台の椅子から飛び上がってフカフカの絨毯が敷かれた床に尻もちをついていた。
「なに、してるんです?」
転がった椅子と櫛、それに尻もちをつくブラックと変な光景が目の前に広がったルルスは目を点にし、首をかしげる。
「部屋に入る時はノックぐらいしろ! それと朝から騒々しい!」
「いいじゃないですか〜、堅いこと言わなくても」
「親しき仲にも礼儀ありって言葉を知らんのか! お前は!」
「親しき仲なら礼儀なんて取っ払いましょうよ」
怒鳴り散らかしても尚、満面の笑みで答えるルルスに呆れてため息をつくとその場から起き上がり、ルルスの下へ寄っていく。
「で? そんなに急いでどうしたんだ」
「はい! それがですね! それが〜、なんだっけ?」
「お前を地方に飛ばしてやろうか」
静かな朝を壊された上、急いでいた内容を忘れられては殺意しか込み上げてこない。
しかしギリギリの所で殺意を抑え込み、絞り出した言葉がこれだった。職権乱用。
「思い出した! レイバンとジミちゃんが来ましたよ」
「レイバン達が? なるほど、こいつはツイている」
ルルスの報せに怒りは静まり、それとは対照的に喜びという感情が込み上げてきた。
モダンバーグやその他の件で頭を抱えていた彼女にとって、これ以上ない程の人材が向こうから現れたのだ。
強運としか言いようのない事態に彼女は化粧台の椅子と櫛を片づけ、急ぎ足で彼らが待っているという謁見の間へ向かった。

 謁見の間で彼女を待っていたのは二人の兵士に挟まれた二人の男。
一人はアロハシャツにツルツル頭の厳つい男『ジミー・ラバスカ』ともう一人は癖っ毛のボサボサ頭に白衣の眼鏡男『レイバン・オーギュスト』。
ジミーの情報網、レイバンの頭脳と共に並大抵のそれとは比べ物にならない程で、二人共とても優秀な人材。
その二つがまとめて来るというのは願ってもない出来事。
「レイバン! ジミー!」
ブラックから発せられる歓喜の声に気付き、彼ら二人は頬を緩め微笑みで彼女を歓迎した。
「ウス、まさか王様になってたなんて昨日の号外見るまで全然分かりませんでしたよ」
「ハハ、昨日就任したばかりだよ、それより今日はどうしたんだ」
ジミーとの挨拶を交わし、彼らの目の前で豪華なイスに座るブラック。
「『クロ』が王なら頼みやすい話だ、俺達をここで働かせてくれないか? モダンバーグでの一件を詳しく調べたい、ここの技術力や情報力を貸してほしいんだ」
さらりとレイバンの言った『クロ』というのは彼女の本名であり、彼女が異世界に住んでいた時の名前。この世界へ来る際に現在名乗っている『ブラック=キャット』という名を与えられたとか。
「それは私も思っていたところだ、お前ならば何か知っているかと思ったのだがその調子だと手掛かりは少なそうだな」
「ああ、だけど手土産ぐらいは用意してきたさ」
黒ぶちの眼鏡を指で押さえながら吐かれた言葉は少々理解し難いものであったが、彼の隣にいたジミーが続きを話しだす。
「王様にはもってこいの情報っすよ、なんか帝国が王国各地と周囲の独立国に圧力をかけ始めてるみたいで、今はバルデニアの北方にある『ルーア山脈』を経由して『水の国バルマナーレ』に進行してるみたいです」
流石、とも言うべきだろうか。何処で知りえたのかも分からないが、ヘボンの一件もある。
帝国がバルデニアに目をつけているのは間違いなく事実だ。
ジミーが仕入れて来た情報を疑う理由はなかった。
「バルマナーレか、しかしあそこの王とは何度か会ったがアレで意外と堅い部分もある、そう簡単にいくとは思えないがな」
「それが本当だとして、カスミガ・オウジンならば武力弾圧という手段を使用する可能性は極めて高いです」
ブラックの隣からミアキスが腕を組みながら話に入ってくる。
「だけど水の国はミュゼロって有名な魔法都市があるように魔法が盛んな国、魔法兵の数は世界一と言ってもいい程だし、兵力では帝国の部隊には劣ってないね」
確かにレイバンの言う通り、バルマナーレにはミュゼロという都市があるように世界で最も魔法が盛んな街で高等な魔法使い達も沢山いる。
そんな彼らを前に武力弾圧へと踏み切ったところで起こるのは勿論、戦争。
「戦争は避けられんな」
全員が立っている中、一人だけ高価なイスに座るブラックの一言に空間は静まりかえった。
戦争を目前にしているのだ。妥当といえば妥当だろう。
「ならばヘボンの件についても調べる必要があります、そして帝国が狙っている一帯から見て、おそらくこのバルデニアを包囲するつもりなのでしょう、そうなるとバルマナーレを落とすわけにはいきません」
そう言ったミアキスと座るブラックは目を合わせ、互いに頷きあう。すると急にブラックは立ち上がり、この場にいるレイバン、ジミー、ルルス、ミアキスの四人を一か所に集めた。
「ミアキスは部隊を連れてバルマナーレへ向かえ、必要とあらば加勢するのだ、詳しい事は私が伝令書を書く」
「ルルスとジミーの二人は顔を知られていない故、ヘボンに観光という形で行き状況を報告」
「レイバンは城に残りモダンバーグの件についての研究を許可する」
淡々と任務を与えていく彼女の仕切りに疑問を抱いたのはレイバンとジミー。
「あの、それって」
ジミーが切り出すとブラックは頬を緩めて即答した。
「お前達を歓迎するよ、あの口うるさいジジイ共もこれだけの人材にケチはつけまい、それよりも任務の結果を期待しているぞ」
その言葉に四人は頷き、それぞれが成すべき事のために別々の場所へと向かった。
謁見の間に残されたのはブラックただ一人だけ。
「水の国バルマナーレか、確かあの近辺にはアイツがいたな……色々な意味でオベリスクきっての問題児だが状況が分かれば力を貸してくれるだろう」
彼女の頭には一人の女性が浮かんでいた。金髪でとても可愛らしい顔をしていて清楚で純粋な女性。
しかしブラックは知っている。そんな女性の裏を返した姿を――。

 一方その頃、何処かにあるお花屋さんでは長い金髪を前でピンに留めとても愛らしい顔が露わになった白いワンピースを着た、見るに輝かしい女性が働いていた。
透き通るような白く細い腕に植木鉢を抱えて店頭へと運んでいる途中、小さく可愛いくしゃみが彼女の口から飛び出る。
風邪を引いているわけでもないのにどうして。そう思いながら鉢を店頭に置くと店の奥から中年の男がひょっこり顔を出す。
「エリーちゃん、大丈夫かい? 風邪なら少しくらい休んでても」
優しい声でエリーと呼ばれた彼女を気に掛ける。
「いえ、大丈夫です、御心配おかけしました」
癒される天使のような笑顔でそう答えるとすぐに別の鉢を抱え始めた。
「毎日毎日、凄く頑張ってくれるね」
「お花大好きですから、このお店も店長さんもお客さんもみんな大好きですよ」
再びエリーは笑顔で振る舞い、その姿は地上に落とされた一人の天使だった。
そして先程のくしゃみのことを考え始める。

(チクショー、誰だよ、あたしの噂してんのは)
メンテ
Re: 【根幹設定追記】執筆者参加ファンタジー小説企画【2012年度の投稿開始】 ( No.279 )
日時: 2012/01/08 13:33
名前: 黒猫 ID:fBv18sEM

 『殺害宣言』


『執行期間』「標的」が王都から見て西方に到着したとき

『執行人』「ミハエル・ロー・マーシェル」とその他愉快な盗賊の仲間達

『標的』「クッキー・アルフォート」、「白」及び宣言を妨害する者


『回避条件』これと言った詳細条件はなく、「総戦力で彼を上回り倒す」か彼にとって殺す決意は緩いものなので「説得する」の二択です。

『返り討ち条件』総戦力で彼を圧倒する

『即死条件』全員が背中を見せる(みんなで逃亡を図る
死神補正の条件です。

『理由』食事を恵んでくれた恩返し。


相当頭が弱いキャラなので説得方法はいくらでもあると思います。
メンテ
Re: Stubborn people ( No.280 )
日時: 2012/05/31 22:38
名前: クロス ID:iCDviS.M

こちらは既に執筆された序章・本編の一覧です。物語の把握が矛盾無いストーリーへの一番の努力です。流し読みでも他者の執筆も読む事を推奨します。

>>執筆時の注意!!

世界の根幹設定>>59 や、先に投稿された内容と矛盾しないようにしてください!


プロローグ

結縁>>18   さっちゃん>>19   黒猫>>20      クロス>>22 
緋彗>>23   まーむ妹>>24     クッキー>>30    Soul>>31
五十嵐エイジ>>41 >>44 >>45 >>51  ミドル>>43    アンドラ>>48    白魔>>49
MAZ>>122 >>123


本編

一話

黒猫>>54 >>78  結縁>>56 >>61  クッキー>>58  まーむ妹>>62 >>74  クロス>>64 >>90 >>97   Soul>>67
五十嵐エイジ>>85 アンドラ>>87 白魔>>88 >>119 緋彗>>89 さっちゃん>>92 ミドル>>94 >>98

二話

クッキー>>104 >>116 黒猫>>106 >>134 まーむ妹>>109 >>127 Soul>>117 
結縁>>118 >>121 >>125 >>138 >>140 白魔>>139 >>142 ミドル>>124 緋彗>>126
さっちゃん>>129  クロス>>130 >>137 五十嵐エイジ>>131 

三話

クッキー>>147 Soul >>148 >>174 >>184 黒猫 >>149 >>164 クロス >>154 >>163 白魔 >>155 >>185 結縁 >>156
五十嵐エイジ>>157 >>159 >>181 MAZ>>162 >>183 まーむ妹>>166 cacao.>>172 さっちゃん>>179

四話

cacao.>>188 黒猫>>190 >>204 >>229 クッキー>>194 五十嵐エイジ>>196 >>202 >>227
まーむ妹>>197 >>203 白魔>>198 >>199 >>231 結縁>>200 Soul>>209 >>220 >>224 クロス>>210 >>211 >>228
アンドラ>>222 さっちゃん>>223 MAZ>>225

五話

cacao.>>233 >>234 >>243 結縁>>237 まーむ妹>>238 >>242 >>245 >>250 >>260 >>263 黒猫>>239 >>247 >>257 クッキー>>240 >>246 >>249 MAZ>>241 白魔>>244 >>261 >>267 Soul>>254 クロス >>248 >>255 >>259 >>262 さっちゃん>>264

六話

黒猫>>268 >>278 結縁>>269 >>273 クッキー>>270 cacao.>>271 >>272 クロス>>274 Soul>>275



メンテ

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