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[354] 悠々と
   
日時: 2009/07/03 10:22
名前: マスリオ

悠々と、堂々と、爽快に、どっしりと
そんな風に暮らしてゆけたらと、いつも思っています。
[1246584126-1NOYaZ/II]
メンテ

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Re: 老人の教え その1 ( No.206 )
   
日時: 2019/03/16 15:55
名前: マスリオ ID:UxaNXWUQ

平日の日中、夫は自宅でくつろいでいた。
買い物から帰った妻がしずんだ表情をして
いる。「どうした?」「うん...」後の言
葉を飲み込む妻。「なにかあったのか?」
無言のままリビングの窓まで行き、外を指
差して「あの家...子供が虐待されている
みたい。」「え!」「今も、ユウナちゃん
の泣き声と、旦那さんの怒鳴り声が聞こえ
たの。」「!...前からか?」「えぇ..」
「...軽々しく口にすることじゃないぞ。
」夫を睨む妻。
斜め向かいのその家を二人で見ていると、
女のが一人、夫婦の家の前を通った。すぐ
足を止めてその家を見る女の子。「アイカ
ちゃん!」「知ってる子か?」「○○荘に
住んでいる子」「あの古い?生活保護者が
入っているっていう?」「うん。お母さん
と二人で住んでいるみたい。」「...」「
学校どうしたのかしら?」「そうだな。」
すると、少女と反対方向から、老人らしき
男がこちらに向かって歩いてくる。老人が
その家の前で立ち止まる。しばらく動かず
聞こえてくる声に耳を傾けている様子。老
人がアイカを見て近付いてきた。夫婦の家
の前なので会話が聞こえる。「怒られてい
るみたいだな。」アイカが首をふる。「違
うのかい?」頷くアイカ。無言になる老人
。「おじいちゃん!」「ん?」じっと老人
を見るアイカ。「なんだい?」じっと見る
アイカ。しゃがんだ老人が「真っ直ぐだな
、人を真っ直ぐ見れるっていうのは、親の
育て方がいんだな。」と老人。「.....ユ
ウナちゃん.....お父さんにギャクタイさ
れているの...おじいちゃん助けてあげて」
「!.....ほぉ.....。」妻が聞き漏らす
まいとそば耳をたてている。「ここにいる
んだよ。」と老人がその家に向かう。スマ
ホを取り出して電話をしている。話終えて
スマホを胸ポケットに入れた老人が、門扉
を開けてその家の敷地の中に入って行く。
老人が玄関の前に立ってインターホンを押
した。
メンテ
Re: ダッキ 第一章 その1 ( No.207 )
   
日時: 2019/03/16 22:23
名前: マスリオ ID:hpSY5n9E

中学生になったばかりの大気。部活のサッ
カーを終えて帰路の途中、何かの気配を感
じて周りを確認するが、誰もいない。自分
の腕を見て「...鳥肌だし...いね〜し..
.」「お〜大気〜」大きな声で私服に着替
えたクルミが駆けてくる。「待たせたな!
」「待ってね〜し」「こらこら、照れるな
」「照れるか!お前といる方が恥ずかしい
わ」「やっばり〜!いい女だからな〜私」
「すげ〜なお前」「でしょ!」「.....」
「なんで黙るのよ!」「俺...寡黙だから
」「カモク〜?水曜日はどうした?」「口
の減らねぇ〜やつ」「ふふん、まだまだだ
な〜」「.....」クルミがウザイ大気。
「あ!お前の母ちゃん!」「あ!大気の母
ちゃん!」「.....」「.....」「頼む!
どっかへいってくれ!」「酷い!私を捨て
る気!」「ったく...まぁ...ゴミだけど」
「!?今なんて言った?」「うっせ〜!」
大気が駆け出す。脚ではかなわないクルミ
が「チッ!」と舌打ちをする。

「おはよう!」とソーダが大気の肩を叩く
「おはよう」と応える大気。「おはよう!
」とヘン子が続く。「おはよう」と大気
三人が校門へ向かう。「おいてかないで〜
」とクルミが走ってくる。「毎朝同じ台詞
劇の練習かよ」クルミが自分を指差して「
主演女優〜!」ソーダとヘン子が二人を無
視して先を急ぐ。「ホラー映画な」「純愛
!決まっているでしょ!」「...純という
字が干からびてる」「!プリっプリっ!キ
ラッキラッ!」「言ってろ!」「フン!大
気のくせに生意気よ!」「クルミごときが
なにをいう!」二人がののしりあいながら
教室に向かう。


「なにすんのよ!」と大気の前の席の女子
が振り向く。「田中どうした?」と教師、
「大気が私のブラをパッチンしたんです」
「え!」大気が驚く。横の席の女子を見て
後ろの席のソーダを見る。「やっちまった
な〜クルミに」とクルミを見てあ!という
口のまま動きをとめる。大気がソーダの横
のヘン子を見る。ヘン子がほぉという口の
ままクルミを見る。ヘン子が更に大きな口
でほぉと言う。恐々クルミを見る大気。ク
ルミが、鼻にシワを寄せて薄目で大気を見
下している。「神代〜早熟だな〜」と教師
「俺がなんでそんな事すんだよ!理由がね
〜だろ!」「私の背中触れんの大気だけじ
ゃない!」「理由がね〜だろ!」「私がそ
んなの解るわけないじゃない!」「わかん
ね〜のに決めつけんなよ!ったく」教師が
唖然として二人のやり取りを見ている。「
先生!席替えしてください!」「席替え?
」「俺とソーダの席を交換するか、ソーダ
とこいつの席交換するかしてください。」
「巻き込むなよ〜」「またパッチンしたっ
て言われたくないからお願いします。」「
どっちにしても俺がお前の前の席ってこと
か?...明日から姉ちゃんのブラ着けてこ
いってか?」とソーダ。「それいいな!お
前の姉ちゃん綺麗だもんな」と大気。「私
がブスだっていうの!?」と田中。「言っ
てね〜だろ!ソーダの姉ちゃんが綺麗だっ
て言ったんだろ!ったく〜」「ムカつく〜
」「勝手に騒いで勝手に怒ってんじゃね〜
よ!」「酷い!...私が悪いみたいじやな
い.....」田中が泣き出した。沸いていた
教室が静かになった。大気が田中をじっと
見た後手を挙げて、「バッチンしました。
ごめんなさい。」「...理由は?」「理由
?...ないけど.....しました。」無言の
教師。「先生!」隣の席の女子がてを挙げ
る。「大気はしてないと思います。してい
たら私が気付くと思います。ごめんね沙羅
」「サラ?お前、サラって言うの?カッケ
〜な、その名前」「お前はなんて名前?」
と隣の女子に聞く大気。「え!...心音」
「ココネ?ここってこと?」と床を指差し
て聞く大気。「違うよ〜心の音って書いて
心音って言うの。」「カッケ〜」「私、恋
の香りって書いて恋香」「俺、風って書い
てスガタ!」教室がギラギラネームを言い
合って盛り上がる。大気が田中の肩を叩く
。田中が振り向く。「ごめんな。俺...あ
の...泣くようなことだと思わなくて...
ごめん。」田中がまた眼を潤まして前を向
く。心音がそれを見ている。クルミがその
様子見ていた。

翌日、「おはよう!大気!」クルミが無駄
に明るい。「ウフフ〜」「なんだよ!気味
悪いな」「言ってろ、お子ちゃま。」「お
はよう!」とヘン子「あれ?クルミもしか
して?」「ヘヘヘ〜」「ナンだよ、お前ら
。」「おはよう。」とソーダが声をかける
。クルミが鼻歌を歌う。「毎日毎日僕らは
ペッタンコ〜」「.....確かに..。」と大
気。「ちげ〜よ!」とソーダ。「見ろ!私
の何処かが変わっています。どこでしょう
〜」とクルミ。「.....変わっているとこ
ろしかねぇじゃん。」と大気「へっ!何よ
!よく見ろ!」「やなこった!」と大気が
早足で歩く。クルミがその横を早歩きする
「なんだよ!ウザイ!」クルミが立ち止ま
る。「クルミ〜イタイ!.....激痛...。」
メンテ
Re: 老人の教え その2 ( No.208 )
   
日時: 2019/03/20 15:35
名前: マスリオ ID:CA6Tb.kw

インターホンから反応はない。再び老人が
ボタンを押す。妻があわててそとに出る。
アイカが驚いて妻を見る。妻がアイカの傍
に行き肩を抱く。老人も妻に気付くがボタ
ンは押し続けられている。「...どちら様
ですか?」女の声が聞こえた。「出てきて
くれ。」「.....ご用件は?」「子供の叫
び声が聞こえたんだが。こう言ったらわか
るだろう?」「?!なにいってんだ?」と
男の声。「お前か〜?!出てこい!!」「
お前?無礼だな!」「お前に礼なんてハナ
から持ち合わせていない!出てこい!!」
「なんだお前?警察呼ぶぞ!」「ほぉ!呼
べ!」「.....」「なんだ?呼ばないのか
?しょうがないな〜」と老人がスマホを取
り出す。慌てた様子で玄関ドアか開く。「
どうした?あわてて。」「.....」男が老
人に詰め寄る。「今度は年寄りか?私も弱
そうに見えるか?女、子供のように?」「
うるせえじいさんだな。」と、男が拳を振
り上げる。老人が半歩男に詰め寄る。近す
ぎて拳を降り下ろせない男。「私は強〜ぞ
。覚悟はあるのか?」と、老人が男をみる
。ドアの向こうに女が姿を見せる。「あん
た!この男から子供を守っているのか?」
老人を見る女。「どうして、こんな輩に好
き勝手させている?」女が俯く。「本当に
無礼だなあんた!」男が怒鳴る。「静かに
話せ!聞こえている。」「お前が大きな声
出すからだろう!」「お前〜?年上に対し
ての言葉使いも知らんのか?」「どうして
お前に敬吾を使わなきゃなんね〜んだよ!
」威嚇する男。子供が母親の傍にやってく
る。「お!ベッピンさんだな〜」と頭を撫
でようと手を差し出す。子供が怯えて母親
の後ろに隠れる。「話し掛けるな!」「ほ
ぉ。どうしてだ?」「うちに関わるなって
いってんだよ!解るか?じじぃ!」「それ
はできんな。この子のあんな声聞いたんだ
からな。」「.....」「奥さん、あんたこ
の子が生まれた時覚悟しなかったのか?こ
の子は私が守るんだって覚悟しなかったの
か?」女がスカートの生地を掴む。老人が
男に近づく。「この子が大人になる頃、お
前は老いてゆくってことも解らんか?その
時この子がどうするか、想像できんか。因
果応報の意味が解るか?」「クッ!」「あ
んた!」と妻を見る老人。「こんな輩と別
れろ!」アイカのと見ていた妻が口元に手
をあてる。近所の人も3人、4人と外に出
てくる。女がしゃがみこんで泣き出した。
「人の家の事に口を出すな!このくそじじ
ぃ!」「口を出させることするな!!この
気違い!」「クッ!」周りを見渡す老人。
妻を見て「あんたら!どうして、助けない
!この子の状況を想像できんか?それとも
想像しようとしないのか?」「.....」妻
がじっと老人を見る。老人が妻に「自分の
背丈の倍以上の男に、暴力を振るわれるこ
の子の恐怖が解らんのか?!」「いいから
!失せろ!!」「何回も言わせるな!そう
言うわけにはいかないんだよ!」「....」
「どうした?何故、通報しないんだ?早く
警察沙汰にしろ。」「.....」老人がポケ
ットからスマホを取り出した。驚く男の目
の前にスマホを差し出す。「話してくれま
すか?」と老人。「はい。もうすぐパトカ
ーが着きます。皆さんその場にいてくださ
い。」との声がスマホから聞こえた。男か
ら血の気が引いて行く。遠くにサイレンの
音が聞こえる。「あんた!」と女を見る老
人。「あんたは、この子より、こんな生活
か大事なのか?」「.....」「親だったら
、なにを差し置いてもこの子を守るものじ
ゃないのか?」「.....」「あんたは親な
のか?力がかなわないなら、どうしてこの
子を連れて逃げない!どうして守らない!
この子を守れ!」パトカーが着いた。
メンテ
Re: 老人の教え イジメ ( No.209 )
   
日時: 2019/06/18 19:48
名前: マスリオ ID:/l0B7Wjk

港の堤防の、高い所の灯台の陰で、老人が
一人で釣糸を垂れていた。灯台のある高い
所に行くために階段がある。その辺りで少
年達の声がする。一人の少年の鳴き声が聞
こえて、数人の走り去る音が聞こえる。老
人が「泣き虫!」と言った。驚いた少年が
逃げるようように走り去った。

次の日も泣かされた少年。「泣き虫!」と
老人。少年が灯台をしばらく見た後、走り
去った。

次の日は我慢した少年。「弱虫!」今度は
弱虫と言われた少年が、灯台を見た。静か
に階段を上がる少年が、灯台の陰の老人を
見つけた。「ん!」と地団駄をする少年。
「ほぉ、来たか、こっちへ来い。」と老人
。「ん!」また、地団駄をして見せて、少
年は走り去った。

次の日もイジメられた少年。「弱虫!」が
聞こえた。少年が灯台へと走る。「来たか
、こっちへ来い。」と老人。その場に立っ
たまま「泣いてない!」と老人を睨む少年
。「だが、イジメられたんだろう?」と老
人。睨む少年。海を見たまま「お前は、男
だろう?」「.....」「イジメられっはな
しか?」「.....」「今日1日考えて、明
日また来い。」暫く老人を見ていた少年が
踵を返した。

次の日も、イジメられた少年が老人の元に
来る。「考えたか?」「.....」「母ちゃ
んには...言ってないか...。」「.....」
「父ちゃんに言え。」「.....いない。」
「母ちゃんは、働いてるのか?」頷く少年
。少年が距離をおいて座る。無言で海を見
つめる二人。日が傾くまでの時間を、その
まま過ごした。「明日休みだろう?朝から
ここへ来い。」

次の日、少年が走って灯台へ来た。新品の
釣り道具がある。「お前のだ、使え。」「
!...」「教えるから覚えろ。」
老人が、優しく厳しく、竿の作り方、餌の
付け方、竿の投げ方を教えた。
並んで竿を見る二人。「坊主。」老人の方
を向く少年。少し間をおき、老人が少年に
軽くビンタをした。「?!」呆然とする少
年。「痛いか?」じっと老人を見る少年。
「そんなものなんだぞ、お前が怖がってい
るもの」「.....」「俺にもビンタしろ。
」驚く少年。「男だろ、やってみろ。」掌
を老人の頬にあてる少年。「なんだそれ?
」と、また少年にビンタする老人。「ホレ
」と、頬をさしだす老人。「ペチ」「まだ
まだだ」と、繰り返す。
「母ちゃんに、心配させたくないか?」頷
く少年。「このこと知ったら、泣くぞ母ち
ゃん」俯く少年。「親はな、赤ん坊が生ま
れたら、この子は絶対守るんだって、決意
するんだそ。」「.....」「そのお前が強
くならなきゃ、ずっと、母ちゃんは、心配
しなきゃいけないんだそ。」海をまたまま
言う老人。俯いたままの少年。「明日も朝
から来い。喧嘩の仕方教えてやる。」

次の日、朝から、老人に特訓をうける少年
。昼飯を食べ釣糸を垂らす。
「イメージして自分で練習しろ。」頷く少
年。「今日は、家に帰ってひとりで練習し
ろ」老人を見る少年。「母ちゃんを守るん
だ。闘え。」

次の日。少年達の言い争いが聞こえた。老
人が下を覗く。
少年が、小突く手を払い、腰を緒として掌
で顎を突き上げた。後ろに倒れたイジメっ
子。すぐ、少年が馬乗りになり殴る。殴る
。殴る。「そこまでだ!」老人の声で動き
を止める少年。その隙に逃げるイジメっ子
達。「やったな!」と老人。満面の笑顔を
見せる少年。
釣糸を垂らして、海を見つめる二人。
「今日の事、母ちゃんに聞かしてあげろよ
。」「うん!」「母ちゃん、喜ぶそ!」「
へへへ」また、二人で海を見る。
「じいちゃん。」「ん、なんだ?」「女の
子が苛められたら、どうするの?」「...
お前が助けろ。」間をおいて、ニコっと笑
みを見せる少年。
また、無言の時間が流れる。
「...まだ理解できないだろうが、覚えて
おけ。泣くのをずっと我慢すると、泣けな
くなる。」海を見たまま聞く少年。「そう
なったら、泣け。誰にも見られないところ
で、ひとりで泣け。」じっと老人を見る少
年。「我慢で気持ちが腐ってしまうからな
。」「.....」「...もし、もし、見られ
たら、見つけられたら.....その人は、お
前の大切な人だ。覚えておけ。」
また、二人が海を見ている。

次の日。下校してすぐ家に戻り、灯台へと
走った。
老人はいなかった。
釣糸を垂らして、暫く海を見ていた少年が
泣いた。
泣き虫に戻った。
海が、少年を見ていた。



男が、妻と娘を誘い、灯台で釣りをしてい
る。無言で海を見つめる男。「...思い出
してるの?」と妻。「何?」と娘。「パパ
ね、ここで、大好きなおじいちゃんに会っ
たの。」「ふーん」男が口を強く結ぶ。男
をじっと見ている娘。「パパ〜」と娘が涙
を溜めて、男の背中を、小さな手でトント
ンする。妻が、男の肩に手をおく。
三人が、海を見て泣いた。
海も、三人を見ていた。
メンテ
Re: 一緒にいようよ ( No.210 )
   
日時: 2019/07/24 10:00
名前: マスリオ ID:d4Xv1PTs

どうしてなのかな〜

一緒にいたいの


あなたを感じて

しょうがないな〜って

思っていたいの



私が 傍にいることが

あなたの

励みに なっても

重荷に なっても

あなたが 感じること なのよ


私だって

そういう 思いを

繰り返しながら

あなたの 傍に いるの



あなただから

傍にいるのよ



一緒にいようよ

二人でいようよ







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