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[1394] 自由参加型小説「希望ヶ峰は今日も平和」
   
日時: 2013/07/09 01:30
名前: しらぬい ID:CfkbS.rI

へいよーぐっつすっつ、しらぬいです。
とりあえず爆死したからこっちに逃げてきたよ!!!!!1 同じタイトルを見ても笑って無視してね!!!!!!1

〜あらすじ〜
大都会の一等地、まるで世界の中心のようにそびえ立つ学園。
__私立希望ヶ峰学園
その学園こそが、あらゆるジャンルから「超高校級」と呼ばれる一流現役高校生を集め、育てあげる事を目的とした学園である!
……と、大層な称号と実績とは裏腹に、超高校級の高校生達は日常時々非日常をだらだら過ごしている。
そんな彼等の毎日を、あなたも創ってみませんか?

要するに人類(ryが起きなかったダンロンの二次創作です、絶望的に平和だよ

〜用語〜
ウィキ先生・公式サイトも参考クマー!
・私立希望ヶ峰学園
大都会のド真ん中でドヤ顔してるでっかい学園。
言わずと知れた超高校級達を育てあげるために作り出された学園である。
入学すれば人生の成功は約束されたも同然と言われる。
入学は完全スカウト制、ぶっちゃけ高校生で特定の分野で大活躍してたら世紀末級のバカだろうがガチ戦場帰りだろうが入学出来る。
寮は一人一部屋・シャワールーム完備・防音仕様と豪華。
制服は茶色のブレザーだが、私服通いでもオッケー。

・超高校級
ある分野において大活躍している現役高校生、というか希望ヶ峰学園の在校生を指す言葉。
なんかすごい高校生程度の認識で合ってる。

・超高校級の幸運
幸運で希望ヶ峰への入学を果たした生徒。
一学年に一人、全国の平均的な学生から選ばれる。
要するに凡人。

・学園長
超中年級の不憫。


〜注意事項〜
・この企画は「希望ヶ峰を舞台とした短編を書いて参加者と交流する企画」です、リレーじゃないよ。
・他の参加者の書いた短編の続きを書きたい場合は必ず許可を取ってから書いてください。
・俺様最強は超高校級の絶望にのみ許される行為です。
・モテモテマンセーは超高校級の希望にのみ許される行為です。
・シリアス展開もオッケーですが、基本はギャグ路線です。
・髪・瞳の二次元カラーは染色・カラコン・二次元カラーかがった三次元カラーはオッケーとします、地の色はアウト。
・原作キャラは存在を仄めかす程度の描写はオッケー、無印&2キャラは全員卒業したとして扱います。
・その他自分の良心に聞いてね!
メンテ

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Re: 自由参加型小説「希望ヶ峰は今日も平和」 ( No.1 )
   
日時: 2013/07/09 18:07
名前: しらぬい ID:CfkbS.rI

〜テンプレ〜
【呼び名】
【本名】
【称号】超高校級のなんとか
【性別】
【学年】生徒限定
【科目】教師限定
【性格】重要
【容姿】
【口調】
【台詞】大体4つぐらい
【対人】
【ギャグ属性】
【役割】
【備考】重要
【イメージCV】あったらでいいです


〜役割表〜
生徒……超高校級の皆さん
1年、2年、3年から選んでください

教師……教鞭を振るう人達。
ちなみに本科の教師は全員才能の研究者です。

生徒(幸運)……幸か不幸か希望ヶ峰に選ばれた凡人。
学年に一人限定です。
メンテ
No.1に対する返信 ( No.2 )
   
日時: 2013/07/11 22:13
名前: しらぬい ID:VoC93DF6

投稿キーに引っ掛かるとかマジなえぽよ

【呼び名】秋姫、姫ちゃん、樅字
【本名】秋姫 樅字(アキヒメ モミジ)
【称号】超高校級の図書委員
【性別】女
【学年】1年
【性格】肝の据わったマイペース、他人の意見に流されない。
几帳面な様に見えて結構適当。
【容姿】服装はワインレッドのブレザーと膝丈プリーツスカート、目立たない程度にフリルが付いたゴシックブラウス。
髪型は青みがかった黒髪のセミロング、黒目がちの瞳。
身長156cm、華奢な体格。
【口調】私/〜さん、先輩 口数の少ない敬語
【台詞】
「……はじめまして、“超高校級の図書委員”秋姫樅字です」
「図書室では静かにしてください」
「……こんな事もわからないんですか?」
「あー……締め切りはまだなので大丈夫、です」
「……私だって、ありがとうぐらい言えますよ」
【対人】ぼっち
【ギャグ属性】両刀
【役割】生徒
【備考】世界中のあらゆる本を読み、速読技術や高い読解力も身に付けている“超高校級の図書委員”。
本ならジャンル問わずで読む、純文学だろうがラノベだろうが六法全書だろうが読む。
何十ヵ国もの言葉を読み書き出来るが、発音は出来ない。
勉強は出来るが授業中は大体寝てる、成績は良いが授業態度が悪い。
【イメージCV】清水愛さん


【呼び名】椿、バッキー、情報屋
【本名】椿 静樹(ツバキ シズキ)
【称号】超高校級の情報屋
【性別】男
【学年】2年
【性格】表は冷静沈着な頼れるお兄さん系だが、裏は冷徹で機械的。
情報と感情を切り離して考える能力が生まれつき備わっているが、そんな冷徹な自分の本質を嫌っている。
【容姿】服装は希望ヶ峰の制服、ネクタイを緩めて着けてる以外は特に着崩し無し。
髪型は猫毛のショートカット、髪の一点だけを伸ばしてビーズで纏めている。
身長179cm、色白で細身の狛枝体型。
【口調】僕/呼び捨て、〜さん、先生
【台詞】
「やあ、僕は椿静樹、“超高校級の情報屋”だよ」
「クラスのあの子の情報から政界の裏事情まで、対価さえ払えばどんな情報でも手に入れてみせるよ」
「後でノート貸すけど、対価はきちんと払ってね?」
「……情報と感情を切り離せばいいんだ」
「所詮僕達は才能に縛られてるんだよ」
【対人】リア充
【ギャグ属性】爽やかボケ
【役割】生徒
【備考】クラスのあの子の好みのタイプから政界の裏事情まで、対価を払えばどんな情報でも仕入れる´超高校級の情報屋”。
外見偏差値は上の上、その容姿を上手に扱う術も心得ている。
特技は不法侵入とハッキング、「探索者になってSAN値直葬されて死ね」と友人談。
好きな場所は屋上、ピッキングを駆使して屋上に登る。
【イメージCV】宮野真守さん
メンテ

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